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2006年01月15日

パンダの愛らしさは国を傾ける

本日のスペシャルインプレッション。
「パンダは共産党員ではない」
中台関係の今後を憂いつつ、爆笑。

で、パンダといえば、今月のハガレン

ぱふぇ
・リン覚悟完了。中に入っているのは誰なのか。
・メイ・チャンの食べているパフェが恐ろしい。鋼の世界でも中華は中華なのか。
・さらっと明かされた皇女設定。流石に皇女だけあって、理屈がじょおーさま系の無茶苦茶さ加減だ。
・アル君がメイにやたら優しい。子供らしい義憤か。それとも、小動物に対する愛か。
・アル君、シン国皇女に婿入りして王朝を滅ぼして皇帝の座に就いてエルリック王朝を拓き、生身に戻ってるのに貫禄とかカリスマとかそういう観点から一生鎧をつけて生きて欲しい。うっとり。
・最大の癒しキャラ、グラトニーの生死が気になる。
粉塵爆発の後、画面から消えたパンダとスカーとメイ。1.スカーがメイとパンダを連れて逃げた。2.爆発に巻き込まれて死亡。3.爆発のどさくさに紛れてまだその辺に潜んでいる。4.アルの頭を外した隙に中にしまってメイとパンダを鎧に格納。スカーは逃げた。5.実はスカーが中に居る。
・お父様が燃料を配っていない系統の術なら使えるってことか? だとしたら、何でお父様、あんなに驚いてるんだ?
・「二人ともラースのところに連れて行け」ってことは、来月は増田さんご出演か?

投稿者 なまこ : 2006年01月15日 20:49 | ハガレン

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