« 落照の獄 | メイン | 加藤和彦が死んだ。 »
2009年10月10日
祝100回
台風一過。フェーン現象も起こらず秋は深まるばかりです。
そういうわけで少年ガンガン鋼の錬金術師。連載第100回。
ネタバレ感想。行きます。うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおっ!
・落ちながらなおグリリンを殺ろとする大総統。止め刺したか? 大丈夫か?
・フー爺さんっ! ランファンの仮面を伝う涙と、リンの慟哭が。
・近くにマルコーさんもメイ・チャンも居ないことが、この話のむごさ。ハボック負傷の時と同じで容赦ないです。
・バッカニアもっ! 良い死に様です。最後まで女王様少将の命令に拘って。
・で、やはりグリードさんの力借りないと、リン・ヤオさん硬化できないのね。敵兵別けて歩く姿が王者の風格のような。
・スペシャルなシチュエーションでの親子三人対面。その上、母替わりの主婦まで。
・お父様、今後ずっとあのビジュアルで行くのかしら。
・で、プライドは何処よ? アル君とほぼ同時に中央に向かってたから、そろそろ到着しているはずだけど。
・太陽は中天にあり、日蝕はまもなく始まる様子。
・で、一人足りない。
・金歯曰く「ちょっと人体錬成して扉を開けてくれんかね?」なんと正面から来ましたか。
・大佐が扉開けるはずねえよと思ってましたが。そう来る? そう来る????!!!
あう………あうあうあうあうあう……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああっ!
来月は、一ヶ月先。ううう。待てねえ。
投稿者 なまこ : 2009年10月10日 18:01 | ハガレン
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.pixy.cx/~namako/mt/mt-tb.cgi/274